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みそきんたべました&めぬまのつけ麺

6月某日。電気代の支払いを口座振り込みにしていなかった私はコンビニに向かっていました。

「このペースでは8月分とかいくら請求されるかわかったもんじゃないぞ」なんて思いがらレジに並ぶと「新みそきん」を確認。

「ああ、そういえばセブンイレブンがヒカキンとコラボした味噌ラーメン作ってたな。6月再販だったかな?すぐ売り切れるらしいし昼はこれにするか」ということで電気代支払いと同時に購入。

300円というカップ麺のくせに生意気な値段設定。これがネームバリューか。

 

「新」らしいですが旧を食べたことがないので違いはわかりません。調べたところ大きな違いは肉の有無らしいですね。

お湯入れて待ってると、確かにするはニンニクのにおい。腹が減って仕方ない。

気が付けば白飯をお椀についでいる総務職員こと私。

 

結論かなりおいしかったです。ニンニクを強くきかせ、白みそを ベースに化学調味料をこれでもかとぶち込んだ甘さと濃さ。

ラーメンの本質はスープにある派の私としては麺の良しあしは気になりませんでした。カップ麺なので気にしても仕方いと思います。

ネームバリューだけでなくこの化学調味料をぶち込んだ込みの値段の高さか。

いずれにせよ強気の値段をだすだけの味は感じました。こいつはおいしい。

 

あと銀杏ライブ前日にめぬまでつけ麵食べてきました。

前回はラーメン食べてきたんですが、こっちのがお店としては本命な感じがします。

私はあまりつけ麺に詳しいわけではないのですが、つけ麺のスープの奥深くって何らかの肉が入っていますよね。

有難いんですけど何かしら意味があるのでしょうか。

相変わらず味がする麺にスープが絡み美味しいのですが、細かなグザイや調味料での味の変化や追加、なるほどラーメン以上の拡張性がありました。

あとネギが入荷したてで鮮度が際立ってるのか特に甘くて美味しかったです。

大盛にすると麺の量も十分で、ひとしきり味変を楽しみ楽しいひと時を過ごせました。

今回は朝でなく夕方にオジャマしました。夕方の方が入りやすかったです。

2025年08月01日 更新